建売分譲住宅を買うならタウンライフ不動産売買を利用した方が良い理由。メリット・デメリットまとめ。

タウンライフ不動産売買、タウンライフ不動産売買、メリットデメリット

タウンライフ不動産売買というサービスをご存知でしょうか?

2018年現在、人気急上昇中のサービスです。

タウンライフ注文住宅という注文住宅を建てる方向けのサービスの方が有名かと思いますが、その建売住宅、分譲住宅版というイメージです。

タウンライフのサービスは、実は大手ポータルサイトも注目しているサービスでもあります。年々利用者は急増中です。

なぜ人気急上昇中なのかと言うと、やはりサービスがとても良いからと言うことに尽きるでしょう。

建売住宅の販売をしているプロの目から見ても良いサービスだなと言えますので、人気急上昇と言うのもうなずけます。

結論から言うと、建売住宅の購入を検討しているならまず利用した方が良いサービスと言えます。

では、

具体的にはどういう点が優れていて利用した方が良いのか、タウンライフ不動産売買のメリットとデメリットをみていきましょう。

 

 

タウンライフ不動産売買公式HPはこちら

タウンライフ不動産売買とは?メリットを分かりやすく紹介!

タウンライフ不動産売買

出典:タウンライフ不動産売買
まずはじめにタウンライフ不動産売買とは?というところを確認していきます。

タウンライフ不動産売買は、新築、中古の一戸建てやマンション、もしくは土地を購入する場合に、購入物件情報を一括で取り寄せできるサービスです。

もちろん無料で利用できます。

・マンションか戸建てか

・新築か中古か

・希望条件(価格帯、沿線、間取り等)

を入力することでそれに見合う物件を資料を一括で取り寄せできるサービスです。

 

このタウンライフ不動産売買を利用することで得られるメリットとデメリットを紹介していきます。

タウンライフ不動産売買の最大のメリットは?

タウンライフ不動産売買を活用した方が良い一番の理由はネットに掲載されていない物件情報を手に入れることができることだと僕は思っています。

そんなことってあるの?

と不思議に思うかもしれませんが、新築物件情報をこまめにチェックしていると分かると思いますが、新発売とか新登場ってあるのに、既に同じ分譲地でも何棟かは売れてしまっているというのを見たことはありませんか?

例えば、5棟の新築分譲住宅と銘打って発売されているのに、なぜか東南の角地は既に成約済みとなっているとか。

ネット初掲載とあるのに、既に売れているこの棟は誰が買ったのでしょうか?

答えは、非公開物件情報を手に入れた方ですね。

 

僕は、新築の建売住宅の営業をしていますが、不動産の営業マンからすると当たり前の話しではあります。

ですが、お客様からするとなんでもう売れてるの?と言う疑問を持つ話しでもあります。

 

営業マンからすると販売物件情報が入ったとすると、当然、すぐに売りたいわけです。

すぐに売る為には、そのエリアや建物の条件を欲しい人に声をかけるのが一番早いですよね。ではそういう人いたかな?と見込み客リストを見ていきます。

「◯◯の条件を探しています!」という登録があった方にまず連絡をして

「◯◯の条件の物件が今度発売されますよ。よろしければ検討されませんか?」と声をかけます。

当然その条件で探している方ですので、成約につながる可能性は高いです。

これが5棟とか10棟とか複数棟にわたる物件だとすると全部を販売しつくすのは難しいので、売りきれなかった場合に、ネットに登録するという流れになります。

もしも、1棟現場で、そこを欲しい方が1人居た場合は、ネットはもちろん現地に販売中の看板を建てる前に完売していることも多くあります。

そうなると、売買されたことすら気づけ無い物件が多くあるということはおわかりいただけるのかと思います。

 

この非公開物件情報を手に入れられるのがタウンライフ不動産売買を利用する最大のメリットと言えます。

 

タウンライフ不動産売買公式HPはこちら

信頼できる不動産業者をふるい分けできる

不動産業者というと、こわいイメージを持つ方も一定数はいると思います。

最近では、クリーンな業者がほとんどですが、昨今話題の地面師だったりと大きな金額が動く為、怪しい輩が絡んでいる不動産もないとは言えません。

その点、タウンライフ不動産売買は登録している不動産業者を審査している為、変な不動産会社は排除してくれています。

そのため、タウンライフ不動産売買を利用するだけで、信頼できる不動産会社からのみ資料が届くことになりますので安心です。

 

タウンライフ不動産売買公式HPはこちら

多くの資料がすぐに!ずっと!もらえる

タウンライフ不動産売買に登録している多くの企業から非公開物件情報をすぐにもらえます。

また公開されているものももちろんもらえますので、多くの物件から比較できるというメリットがあります。

そして、非公開物件をずっともらうこともできますので、今みた物件で条件に合致することがなかった場合、希望の条件に見合う物件に出会えるまで、ずっと非公開物件情報をもらうことができます。

 

それを考えると、出てすぐの情報をもらう為には、早めにタウンライフ不動産売買で情報を取り寄せた方が良いということが言えます。

購入時期はもっと先だと思っていたとしても、欲しいタイミングで欲しい情報を手に入れる為には、欲しいタイミングの時に情報が届く状態を早い段階で作っておくことが大事だと思います。

 

タウンライフ不動産売買公式HPはこちら

タウンライフ不動産売買のデメリットは?

デメリットと言うのはあまりないのですが、「デメリットはありません!」と言ってもあまり信憑性がないので、デメリットもしっかりと考えていきます。

営業の電話連絡が嫌!

デメリットと言えるのは「営業の電話がうざい(かもしれない)」ということが言えそうですね。

必要な情報は欲しいけど、あまり営業して欲しくないというのは人間の性ですよね。

 

タウンライフ不動産売買に限らず、不動産の資料請求全般に言えるのは、電話連絡を嫌がるお客様が増えてきているということは言えます。

その為、最初はメールでやりとりをすることが一般的になってきています。

もちろん電話がまったくないとは言えませんが、メールで連絡したい旨を伝えればよほどのことが無い限りはメール連絡で大丈夫でしょう。

そして、タウンライフ不動産売買は、物件資料の送付方法に希望が出せます。

タウンライフ不動産売買

このように、物件資料のお届け方法が「メール」「郵送」「FAX」と選べますので、メールにしておけば、その後のやりとりもメールでできるのでスムーズですね。

 

とは言え、家の購入時の一時の営業連絡が嫌だからと言って、ずっと住む家の選択肢を狭めるのはあまりにもったいないと思いますので、多くの情報を取り寄せた方が良いと僕は思います。

 

タウンライフ不動産売買公式HPはこちら
 

すべての業者が登録しているわけではなく、地域によっては非対応。

タウンライフ不動産売買の審査によって変な業者が登録されていないのはメリットですが、信頼のおける業者のすべてが登録しているわけではないというのもデメリットの一つと言えます。

その点はキリがないので仕方がないと言えば仕方ないですが、ネットの情報もチェックしていくことも大事なことになると言えます。

情報の入ってくる間口は広ければ広い方が良いということが言えそうです。

また、地域によっては、対応している業者の登録がなくタウンライフ不動産売買で資料請求ができないエリアがあるのもデメリットの一つです。

ここまで読んでいただき、非対応でした!では申し訳ないので先に対応しているかチェックしてもらった方が良いかも知れないですね(汗)

 

タウンライフ不動産売買の対応エリアをチェックする
 

チェック方法は、公式HPからご希望の都道府県を選んでいきその後に市区町村を選択します。

すると、「マイホーム物件一括依頼フォーム」のページで不動産会社が選択できれば対応していることになります。

続いて、具体的な資料請求の方法を紹介していきます。

簡単1分!タウンライフ不動産の利用方法を具体的に。

ここからは、タウンライフ不動産売買の公式HPでの資料請求の方法を具体的に紹介していきます。

 

タウンライフ不動産売買公式HPはこちら
 

公式HPに入ると次のような箇所があります。

 

タウンライフ不動産売買、資料請求

 

ここから都道府県を選択して、取り寄せスタートへ進みます。

タウンライフ不動産売買、非公開物件

市区町村を選択して進めます。

希望範囲が広い場合は、10コの市区町村まで選択できます。

 

タウンライフ不動産売買

そして希望条件を入れていきます。

ほとんど選択式なのですぐに終わります。

終わりますが、最後に「購入物件の希望」を書く欄があります。

これに関しては、記入例にある項目ぐらいは書いた方が良いです。

ある程度の希望があった方が的確に物件紹介をしやすくなりますし、希望がピンポイントだと、営業担当も提案しやすくなります。

例えば、営業の立場からすると、世田谷区の中でも三軒茶屋と駒沢と桜新町を希望と明記しておけば、そのエリアで出た時にはピンと来ますのですぐに連絡しようとなります。

それが曖昧だと「全部の物件を送っても迷惑になるんじゃないか・・・」と迷っておくらない。もしくは「どんどん送られてきて肝心な情報を見落としてしまう。」

ということにもなりかねないので、ある程度は絞って書いた方が良いでしょう。

 

逆に、希望をそもそも絞りきれていないという場合は、最低限の条件を書いておくと良いでしょう。

例えば、「職場の〇〇駅まで40分以内で通勤できるエリアで大体◯◯万円ぐらいまでで探している。」など。

まずはその条件に合う物件資料をもらうことで比較できますのでそこから希望を定めていくことができます。

 

そして入力を進めていくと、最後に、不動産会社の選択画面に移りますので、希望する不動産会社にチェックをして資料請求完了という流れにになります。

タウンライフ不動産売買

 

簡単ですよね。最短1分、希望条件に時間をとったとしても5分程度もあれば完了できますね。

今すぐ非公開物件情報を取り寄せる!

まとめ~希望通りの条件で購入いただいたお客様の例~

自分が担当させていただいたお客様で、希望の条件がかなりピンポイントのお客様がいらっしゃいました。

ご希望の条件は、

◯◯駅徒歩5分以内かつ、◯◯町2丁目か、△△町5丁目、6丁目。

建物の大きさ100㎡以上、予算◯◯万円程度。

という感じです。

 

この方の希望を叶える為に、非公開物件情報を10件以上は提出させていただいたかと思います。

最初にお問い合わせいただいた時から、ご契約をいただくまでに3年を要しましたが、ご希望どおりの新築を紹介させていただくことができました。

最終的に決まった物件は、何度も非公開物件を提出させていただいた結果、お互いに要望が明確になっていた為、物件情報が私の手元にきた段階で「コレだ!」と思ってすぐに連絡しました。

その時の物件情報は、住所しか分からないような状況でしたが話はまとまりました。

 

このエピソードを通して学んだのは、希望どおりの家に巡り合うには、2つの重要なポイントがあるということです。

1、情報を得られる間口は広く持っておくこと

2,非公開物件を得られる環境をつくっておくこと

 

タウンライフ不動産売買のサービスを運営している企業の社長は、もともと不動産業界の方だと聞いています。

だからこそ、この2つのポイントを絞ったタウンライフ不動産売買のサービスが生まれたのだと思います。

もしも住まいの購入を検討しているのなら、タウンライフ不動産売買を利用してみてはいかがでしょうか。

 

今すぐ非公開物件情報を取り寄せる!
 

コメントを残す

このページの先頭へ